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DROP-Cこそもっともヘヴィな音域だ もうチューニングを変更する必要はないと判断

最近の傾向として定番となったチューニングDROP-BでDROPしたいためにチューニングを上げるバンドが増えてきた
このまさかの天高くアップチューニングで上げる利点は
アンプがダウンチューニング専門でなくてもどのアンプ使っても臨機応変に対応できる点だ


ヴェンスンは7弦ギターでDROP-Cだね

DROP-Cこそ到達点
所詮その他は塵芥

-v-まぁそれはいいが一弦目がキリキリぐらいの限界まで上げてるからチューニング調整するとき神経をすり減らすねぇ

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